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ソーシャルメディアの活用学ぶ講座-横浜ストリームと東京都市大が連携

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(2010年10月19日)

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ソーシャルメディアの活用学ぶ講座-横浜ストリームと東京都市大が連携

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9月に行われた横浜ストリーム人材育成講座

tvk(テレビ神奈川)、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボなどでつくる「横浜地域情報化推進協議会」は10月21日から、東京都市大学環境情報学部上野直樹研究室(横浜市都筑区)と共催で、横浜市中区と都筑区で「地域レポーター育成・アドバンスト講座」を開講する。

地域とのリアルなつながりを築きつつ、さまざまなソーシャルメディアを駆使してオンライン上の『集合知』から情報を引き出し、整理し、発信する「キュレーター」の育成を目指す。さらに、講座終了後もネットワーク化を進め、ビジネスのきっかけづくりも視野に入れている。全5コース。

同協議会は総務省「ICTふるさと元気事業」を受託し、7月から「横浜ストリーム(正式名:地域レポーターが地域活性化支援するユビキタスメディア基盤事業)」プロジェクトを展開している。

9月から、地域情報を発信時に必要な視点を学ぶ「地域レポーター育成・基礎講座」がスタート。今回の「アドバンスト講座」は、昨年度まで3年間にわたり、現代GP(文科省・現代的教育ニーズ取組支援プログラム)を受託し、web2.0技術の活用による地域情報の集約と地域活動の促進について研究してきた上野研究室が講座コーディネートを担当。ウェブ制作者などすでに情報技術を使っている市民や地域のパソコン教室・ITボランティア団体メンバーなどを想定し、企画内容を考えた。

講座は座学中心の講座と簡単なサービスを設計するワークショップの2つに分かれる。具体的には、A「webの多層的で広域な展開」(中区/10月21日18時30分~20時45分)、B「プロジェクトやコミュニティ内での情報、知識共有のためのwebシステム」(中区/10月28日18時30分~20時45分)、C「twitter関連システムの活用・運用」(都筑区/10月23・30日13時~16時)、D「デジタルmap関連サービスの活用・運用」(都筑区/11月6・13日13時~16時)、E「プロトタイプを用いたソーシャルメディアの設計デザイン手法 」(都筑区/12月11・18日13時~16時)の5コースとなる。

初日の21日は、ヨコハマ経済新聞の杉浦裕樹編集長が「地域情報を編集・キュレーションする」ということをテーマに講演。まちづくりにミドルメディアが果たす役割、情報収集・編集の視点などについて話し、参加者と意見交換する。 

講座を監修する同大環境情報学部の上野直樹教授は「2006年から続けているソーシャルメディアに関する一連の研究、開発、実践の成果を生かし、本講座では今後の横浜のまち作りに役立つwebの展開、運用に焦点を当てました。情報の基盤づくりを担う技術者や組織に、地域コミュニティと関わるきっかけも提供したい」と話している。

受講はすべて無料。定員は各コース20人(事前申込制)。申込みは「横浜ストリーム×上野研(東京都市大学)アドバンスト講座」のページから。

まちづくりとオタクに共通点はあるか?「ソーシャルメディアの現在」を探る東京都市大の冒険(ヨコハマ経済新聞)地域レポーターが情報発信する「横浜ストリーム」事業が始動(ヨコハマ経済新聞)横浜で「地域レポーター」養成講座-「わたしの発信」がテーマ(ヨコハマ経済新聞)横浜ストリーム×上野研(東京都市大学)アドバンスト講座横浜ストリーム

By Sam Oliver

Published: 07:00 AM EST

Updates to Apple’s official online forums reveal at least some of the products due to be unveiled at today’s “Back to the Mac” event, including iLife ‘11 and a new MacBook Air.

New sections on the Apple Discussions page added Wednesday include iMovie ‘11iPhoto ‘11, and GarageBand ‘11, all part of the iLife software suite. There is also a forum titled“MBA (Need official name)” which will likely be the discussion home for the newly redesigned MacBook Air.

Finally, there is also a mystery space on Apple.com’s forums that does not reveal what product it represents. It simply carries the title “Reserved 10 20.”

In addition, Engadget early Wednesday pointed to and confirmed a report from AppleInsider regarding a new, smaller MacBook Air with an 11.6-inch display. Last week, AppleInsider first reported that Apple would unveil the smaller notebook at its event Wednesday.

Engadget confirmed many of the details reported by AppleInsider, but also offered new alleged details on the imminent notebook update and its hardware specifications. They include:

  • A smaller 11.6-inch display.
  • 2.13GHz Intel Core 2 Duo (with a 2.33GHz option possible).
  • 2GB of memory in the base configuration.
  • No optical drive.
  • Mini DisplayPort, USB, and SD card reader on the left side; USB and power on the right.
  • The trackpad has been updated to match that of the new MacBook Pros.
  • Although smaller due to the 11.6-inch display, it’s still about the same thickness as the current MacBook Air.
  • A black power key now sits immediately to the right of a smaller eject key on the MBA’s keyboard — the round aluminum power button is gone. A design decision that might support the MBA’s rumored instant-on capabilities though our source didn’t see this functionality exhibited (possibly because it was running OS X 10.6.4).

Apple leak

AppleInsider will have full live coverage of today’s “Back to the Mac” event, scheduled to begin at 10 a.m. Pacific, 1 p.m. Eastern.

1 名前: はるき 投稿日: 02/03/21 19:56 ID:VrAPx16Y
やれやれ、妹のボーイフレンドがうちに来ているが
彼は緊張してめがねを触り、だされたダイキリを
一息に飲んだ。作られたような会話の盛り上がりの
合間には蛇のような沈黙が流れる。
そんな「作られた盛り上がり」を聞いてるだけで
僕はどっと疲れて部屋を出た。


2 名前: 村上龍 投稿日: 02/03/21 20:01 ID:XzRZHyF.
僕は紺のジャケットに気持ちのよいブルーの靴を履き、
(僕は気持ちのよいブルーの靴が好きなのだ)
エアロ・スミスを口ずさみながら、買い物に出かけた。
僕の気持ちを踏みにじるかのように外は1996年の嵐だった。
やれやれ。


3 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/03/21 20:01 ID:???
娘のボーイフレンドにダイキリを出す家庭カコイイ。


4 名前: 愚痴を言わずにカキコ 投稿日: 02/03/21 20:02 ID:???
     


5 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/03/21 20:10 ID:O5oJvvrw
お、いいスレがたってる!!
なかなか感じが出てるねえ…
よし、僕も。

僕は冬の服をクリーニングに出しに言った。
陽気なクリーニングやの店員は赤いエプロンをして
ラジオから流れるユーロ・ビートにあわせて体をゆすっていた。
彼はチラッと僕を見て陽気にいらっしゃいませといった。
彼はきっと夜はおはぎなんかを食べるのだろう。
僕はおはぎが嫌いなのだ。
家に帰るとやはりおはぎがたくさんあった。やれやれ


6 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/03/21 20:25 ID:JFJ.VrPU
11時に目が覚めた。
スパゲティをゆでながら、よく冷えたビールを飲んだ。
キーンと耳の奥が心地よく痛み、僕はスパゲティに合うソースと、
今日の予定について考えた。
図書館へ行って本を返し、桜でも見ようか・・・。
どうでもいいことだけれど、満開の桜の木の下に立つと、人は
誰でもバカに見える。

・・・あっ、途中から糸井重里になっちった。


7 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/03/21 20:28 ID:84qZnKyI
春樹ストじゃないけどやってみよーー

朝、遅く目がさめたら今日がお彼岸だと気づいた。
私は黒い薄手のセーターとカーキ色のズボンを履き祖母の墓へ行った。
風は強く髪の毛が顔に絡みついたけれどもそれを気にしなかった。
帰りにリンゴジュースを買って飲みながら車で帰った。
そしてFMラジオを聞きながらタバコを吸って、夕食にスバゲティー・ミートソースを作った。

むずかすぃ。春樹をそんなに読んでないからか?


8 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/03/21 20:32 ID:Fzu7iylg
休みの日に仕事をするのは無能の証拠だと、僕は昔からずっと考えていた。
しかし、僕は働けばならないのだ—-僕が好むにせよ好まざるにせよ—-、それが僕の生活なのだ。

僕はただ紙に一定の文字を書き写す作業に集中しつづけた。
そしてしかるべき人と会って、しかるべき話をした。
やっとのことで家に帰ったが、僕はひどく疲れていた。そしてひどく混乱していた。


9 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/03/21 20:34 ID:???
今日の春樹大賞は»8で。


10 名前: いわし 投稿日: 02/03/21 20:36 ID:???
タクシーの運転手は唐突に話し掛けてきた。
僕は徹夜明けで疲れていて、夢の中で富士山の上でボートを
漕いでいたところだったので彼が何を言っているか理解するまで
時間がかかった。
時間を飲む?彼は確かにそういった。僕が考えているとまたタクシーの
運転手は話しだした。
「お客さんは時間を飲んだことがありますか?」
「いや、ないな。無駄に時間を使ったという意味ならあるけど。」
バックミラーを覗き込みながらタクシーの運転手は笑った。
それは笑うというより、膨らましすぎて破裂してしまった瞬間の
風船のようなしわくちゃに歪んだビニールのようだった。
「お客さんは時間飲んでそうな感じの顔だけどな。本当にないんですか?」
僕は少し腹が立ってきた。なぜ疲れて寝ているのにこんなに訳のわからない
会話に付き合わなければならないのだ。
「時間は飲んだことがない。そしてあなたが言っている時間を飲む・・」
「お客さん、お客さん!つきましたよ!」

はっと目を開くと僕のアパートの前にタクシーは止まっていた。
僕は夢を見ていたのだ。やれやれ。

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 07:47
完璧なワインなどといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね。
2 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 08:32
六月にデートした女の子とはまるで話があわなかった。
僕が南極について話している時、彼女はワインのことを考えていた。
3 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 10:02
ワインの目的は自己表現にあるのではなく、自己変革にある。
エゴの拡大にではなく、縮小にある。分析にではなく、包括にある。
4 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 17:25
「ね、ここにいる人たちがみんなマスターベーションしているわけ? シコシコッって?」と緑は寮の建物を見上げながら言った。
「たぶんね」
「男の人ってワインのこと考えながらあれやるわけ?」
「まあそうだろうね」と僕は言った。「株式相場とか動詞の活用とかスエズ運河のことを考えながらマスターベーションする男はまあいないだろうね。まあだいたいはワインのことを考えながらやっているんじゃないかな」
「スエズ運河?」
「たとえば、だよ」

Nordic ISCAR 2010, Helsinki

5月にあるNordic ISCAR 2010のEngeström企画シンポでディスカッサントやることになった.多層的な活動を横断する実践に埋め込まれた「複雑な概念」,境界を横断する学習に関係があるテーマ.

CONCEPT FORMATION IN PRACTICE Organizer: Yrjö Engeström, University of Helsinki

Complex concepts are embodied, embedded and distributed in and across human activity systems equipped with multi-layered and multi-modal representational infrastructures or instrumentalities. Complex concepts are inherently polyvalent, debated, incomplete, and often ‘loose’. Different stakeholders produce partial versions of the concept. Thus, the formation and change of complex concepts involves confrontation and contestation as well negotiation and blending. Complex concepts are future-oriented. They are loaded with affects, hopes, fears, values, and collective intentions of future development and change. Complex concepts evolve through cycles of stabilization and destabilization. The formation of complex concepts is not just internalization of culturally given concepts but above all externalization, generation of culturally new prototypes, ideas and practices, which also need to be internalized in use. The symposium aims at delineating concept formation in practice as an important area of research and practical interventions within cultural-historical activity theory. Complementary research designs and conceptual resources are presented and discussed as potential ways to progress in this area. In the syposium, the three contributors analyze concrete cases of concept formation in practice. Yrjö Engeström (University of Helsinki) discusses an intervention project aimed at expansive concept formation in the home care of the elderly in the city of Helsinki. Sten Ludvigsen (University of Oslo) analyzes the concepts used by teams of professionals in the estimation of software systems. Jaakko Virkkunen and Leila Lintula (University of Helsinki) analyze concept formation as an industry-wide, historical process, focusing on the formation of a new concept for the activity of Finnish polytechnics. Naoki Ueno (Tokyo City University, Japan) will serve as discussant of the three papers.

2月6日twitter bot勉強会

2月6日にtwitter botの勉強会を行います。場所、時間は未定ですが、横浜関内周辺で、時間は午後になる見込みです。

この勉強会は、3月13日東京都市大学で行われるシンポジウム「ソーシャルメディアの現在」(主催:東京都市大学環境情報学部現代GPプロジェクト、共催:横浜コミュニティデザイン・ラボ)のプレセッションとして行われている企画の一つです。
このシンポジウムについての詳細は以下をご覧下さい。
http://uenolab09.blogspot.com/2009/12/blog-post.html

twitter botとは、twitterでフォローすると、twitterのタイムライン上に様々な情報を自動的に流してくれるプログラムのことです。

botを作ることで、twitterと他のサイト、twitter上で自分と似たような関心のある人々を自動的に探してリストアップするというようなことができます。こうした仕組みは、地域において様々なつながりを作るために使えます。

例えば、botは、xmlで作られたサイトから、特定のキーワードに応じた記事を拾って来て、自動的にtwitterのタイムラインに配信するというようなことができます。こうしたbotを作ることで、地域SNSの公開記事をタイトル、ハンドルネーム、記事の一部をtwitterに自動配信できます。こうしたbotは、地域SNSをよりオープンにするツールになるでしょう。

あるいは、例えば、横浜という地域に関連した様々なキーワードをつぶやいている人を見つけ、まとめてリストアップしてくれるbotは、twitter上で、横浜について自分と共通のテーマ、やコンテンツに関心を持っている見つけるために役立つでしょう。

この勉強会では、以上のようなbotをゼロから作るのではなく、各参加者の関心に従って、予め用意されたプログラムをちょっと書き換えることで直ちに使えるbotを作るというようなことを行います。だから、プログラミングの前提知識は、必要ありません。

また、地域の街づくりなどのテーマに関連して、twitter botを使って実用的に何ができるか、作れるかということのブレーンストーミングも行います。

地域において、twitterや地域SNSなどを用いて、社会的つながりを作ったり、様々なテーマと人を結びつけることに関心のある方はぜひご参加下さい。